第146回アライアンスビジネス交流会 終了報告

2022年5月26日

 令和4年7月12日(火)、一般社団法人ソフトウェア協会(SAJ)交流委員会、一般社団法人日本コンピュータシステム販売店協会(JCSSA)共催「第146回アライアンスビジネス交流会」が、オンラインで開催されました。(参加36社・団体43名)

 はじめに、一般社団法人ソフトウェア協会 アライアンスビジネス交流会メンバー、日本コンピュータシステム販売店協会 アライアンス推進委員会 副委員長 廣田 泰久 様(日本事務器株式会社 事業戦略本部 ホリゾンタルソリューション企画部)よりご挨拶をいただき、交流会が始まりました。
 自社製品・サービスについて、4社がそれぞれ約20分間のプレゼンテーションと約10分間の質疑応答を行い、プレゼン企業、参加企業によるビジネスマッチングのための積極的な交流(質疑応答)が行われ、盛況のうちに終了いたしました。

 なお、ご興味・ご関心のあるプレゼン製品内容等については、プレゼン概要(PDF)に先方の連絡先と担当者名が記載されていますので、この機会にぜひ直接お問い合わせくださいますようお願いします。
(事務局 澤口・鼡田(ねずみた))

実施日時:令和4年7月12日(火)15:30~17:40
実施会場:ウェビナー(Zoom)
参 加 者:36社・団体43名

開会ご挨拶

一般社団法人ソフトウェア協会 アライアンスビジネス交流会メンバー
日本コンピュータシステム販売店協会 アライアンス推進委員会 副委員長
廣田 泰久 様(日本事務器株式会社 事業戦略本部 ホリゾンタルソリューション企画部)

プレゼンテーション(企業4社/プレゼンテーション順)

希望提携:販売提携、技術提携
製品分類:ワークフローシステム
製 品 名:コラボフロー
テ ー マ:Excelのように簡単なワークフロー コラボフローで実現する脱ハンコ&ペーパーレス提案

プレゼン概要(PDF / 108KB)

希望提携:販売提携
製品分類:有線/無線ネットワーク・インフラ製品とクラウド型管理ツール
製 品 名:H3C Campus SwitchおよびWA6000シリーズ無線APとCloudnet
テ ー マ:H3C ネットワーク・インフラ製品のご紹介

プレゼン概要(PDF /89 KB)

H3Cのキャンパススイッチの2020年のグローバル市場シェアは5.9%と、Cisco/HPE/Huawei社に続き世界4位のシェアを占めています。
低価格、豊富な製品ラインナップ、保守運用・対応機能の充実などの優位性を持っていることから、・日本の厳しい品質要求に耐えられるネットワーク製品を安価かつ短納期にてご提供可能です。
また、クラウド型管理ツールにてネットワーク管理をアウトソーシング・ビジネスにご活用可能です。販売提携について募集しています。

希望提携:販売提携、技術提携、その他提携、資本提携
製品分類:スイッチングハブ及びネットワーク機器
製 品 名:スイッチングハブ:PoEシリーズ/L2・L3レイヤースイッチングハブ
テ ー マ:当社の事業紹介及びスイッチングハブ・アライアンスによる製品開発・サービス開発のご提案

プレゼン概要(PDF / 90KB)

当社はPEWNW製スイッチングハブを全88機種で多様な用途・ニーズにお応えできるメーカーです。耐環境対応製品/高品質・フォロー体制/短納期という当社スイッチの特徴で、様々な企業や自治体で導入されてきました。
提携の具体的な内容としては、当社製品のスイッチングハブを取扱う販売提携先、アプライアンスによる製品開発・サービス開発企業様などの技術提携先、その他に資本提携・その他提携を募集しています。

各社質疑応答

各社プレゼンテーション後の質疑応答にて、聴講者の方からプレゼンテーション企業様へ活発に質問がなされていました。

次回アライアンスビジネス交流会

第146回アライアンスビジネス交流会は、SAJとJCSSAの共催で、以下の日程で開催予定です。
是非ご参加をご予定頂けますようお願いします。

第146回アライアンスビジネス交流会
日時 令和4年7月12日(火)15:30~17:45
会場 ウェビナー(Zoom)

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